お水の大切さ☆

2012年10月29日

皆さん、暑い夏よりお水が飲みにくくなってないですか?


「お水を2L飲まないと『むくむ』ってわかっているけど、寒いし、冷たいし、味がないから、ついついコーヒーとかお茶とか、味があって温かいものを飲んじゃうのよ」という声を、よく耳にしていました。

その行動は、残念ながら『レッドカード』です(ToT)


私達の体は、1日に平均2Lもの水分を排泄してますが、それは、汗や尿だけでなく、実は、呼吸やお肌からも水分を蒸発しているんです!

人の体は6割~7割水分でできていて、この水分の入れ替わりによって、血液やリンパの流れなどを、よくしてくれています。

お水を2L飲まれている方は、体の中の水分が、2週間で入れ替わり、入れ替わることで、代謝が上がります☆

1Lぐらい飲まれている方は、その倍の1ヶ月。

500mlしか飲めていない方は、その倍の2ヶ月かけて、体の中の水分を入れ替えているんです。

お水が飲めていないと、たまっている水分(老廃物)を押し出すことが出来ないんです(ToT)

あと、お水は細胞まで届くんですよ。
お茶やコーヒー・紅茶などを飲まれていると、利尿作用があるので、飲んだものが吸収されず、そのまま尿として出てしまいます(>_<)

身のまわりにお水を常備しておいて『体内の大掃除』をしましょう♪

 

潤い肌への近道♪

2012年10月28日

乾燥って冬のイメージですが、実は、春も乾燥する季節なんですよ。
まだ、肌寒い日があると、家や職場で暖房が入っていたりしませんか?
冬から引き続き、春も乾燥しやすいんです。

今回はズバリ!
『潤い肌』への近道☆です!!

お肌の乾燥は、お肌表面で起こっている出来事ですが、ヒアルロン酸などの潤い成分が、体から減ってしまうと内側から乾燥してしまい、自ら潤うお肌をつくるのが難しくなってしまいます。

そのため、お肌の外からだけでなく、体の内からも継続して潤い成分を補給してあげることが大切ですよ(^-^)

なぜなら、その栄養の働きが必ずお肌に現れるとは言えないんです。

例えば、コラーゲンを摂取したとします。
コラーゲンはタンパク質の一種なので、その栄養分はお肌に行き渡ることもあれば、骨に行き渡ることもあり、どこに栄養が届くかは私たちの意思では決めることができないんです(>_<)

毎日摂取することで全体にまんべんなく行き渡り、その部位に必要な働きをしてくれますよ(^-^)

むくんだり、冷えたりして、血液の流れが悪くなると、お肌のクスミや乾燥の原因となります。

メディセルやラジオシェイプ、ゲルマ温浴をすることで、血液の流れがスムーズになり、体全体に栄養を運ぶことができるんです(*^o^*)

血液の流れを良くして、栄養を体全体に行き渡らせることも、自ら潤うお肌になるための一番の近道ですよ(*^∀^*)

冷え症チェック!

2012年10月27日

「冷え」は良くないと、何度かお伝えしてきました。
が、自分が「冷え症」かどうかは、「冷えてる」自覚が“ある”か“ない”かではないんですよ。

ここで、簡単にできる冷え症チェック☆のやり方を教えちゃいます。
【温かい室内に居る時に】
まず、わきの下に手をはさみます。

その手で、おなか・お尻・太もも・二の腕の外側を触ります。

わきの温度は内蔵の温度に近いので、わきの下よりも冷たいところがあれば「冷え症」となります。

みなさんは、冷たいところはありましたか?
私は、全部冷たくて(ToT)特に太ももが一番冷たかったです…(p△q)

では、どうすれば「冷え症」を改善できるのか?
それは、もちろん「温めてあげることですよ(^-^)

体の中で熱をつくるには、食事や筋肉量がものをいいます。

その熱を運び、体の隅々や表面まで温めてくれる役割が、血液の流れです。

そして、血行が良い悪いに大きく関わるのが自律神経です。

緊張している時に優位になる交感神経と、リラックスしている時に優位になる副交感神経があって、副交感神経が優位だと血行がよくなるんです。

でも、今の現代人は交感神経優位の時間が長い人が多すぎるようです(ToT)
一番の原因は、副交感神経が優位になる睡眠時間が不足していること。

さらに、夜遅くまで起きている生活が続いたり、早食いやストレスも、交感神経が優位になるので、冷え症を招く原因になります。

皆さんは、ラジオシェイプやメディセルをした後に、眠くなったりしませんか?
あれは、ラジオシェイプやメディセルをしたことで、筋肉の緊張がとけて、リラックスしている状態なんです♪

冷えてるな。と思ったら、まずは体の外から温めてあげましょうね(^o^)

そして、わきの下と比べて冷たかったところには、湯たんぽやカイロを当てるのもいいですよ☆

体を温めて、代謝アップ♪して痩せやすい体にしていきましょう☆

入浴の仕方

2012年10月26日

今日は少し暖かいですね。
前回、食事や筋肉量、自律神経が体の中の熱を作ることをお伝えしました。

でも、食事内容を変えたり、トレーニングして筋肉ムキムキで、緊張しない生活にする!と、生活を一気に変えるなんて無理ですよね(–;)

生活を一気に変えるのは無理ですが、冷えた体を、外から温めるのに効果的なのが『入浴』です♪

でも、今は寒波がキツくて、足先や指先がいつもより冷たくなって、お風呂に浸かると、
足がジンジンする…
いつもより熱く感じる…
なんだか、のぼせそうだから早く上がろう…
と、体がなかなか温もりにくいな。と感じたことないですか?

体には冷えている部分と温かい部分が混ざっているので、お風呂で体をいっぺんに温めようとすると、冷えがとれる前にのぼせてしまうんです!

あと、お風呂に浸かっても、30秒や1分・5分と浸かっている時間が短い人は、体の芯までなかなか温もらないんですよ。

さっき、体には、冷えてる部分と温かい部分があると話しましたが、特に冷えてる部分って『下半身』だと思います。

なので、まずは半身浴で下半身を温めて、下半身が温まったら、全身浴にすると、体全体がバランスよく温まりますよ(^-^)
半身浴がイヤな方は、足先だけでもいいので温めてくださいね☆

もっと、体を温めたい方は『バスパウダー』を使うと、湯冷めしにくくて、ぐっすり眠れますよ(*^▽^*)
ぐっすり眠れるということは、代謝がアップ→浮腫まない→痩せる!です。

下半身太りはむくみが原因です。
お風呂で1日のむくみをリセットしましょうね☆

ゲルマ温浴

2012年10月24日

だんだん、朝晩の冷え込みがきつくなってきましたね。

実は、意外と体は冷えてるんですよね。なんとなく体調がイマイチという方も多いと思います。

そんな時は、まず、体を温めてあげることが大切です。

皆さんも一度は『ゲルマ温浴』という言葉を耳にしたことがあるかと思います。

『ゲルマ温浴』とは、ゲルマニウムを溶かしたものに、手足をつけることで、体の中で不足している酸素をたくさん増やし、体の中の毒素や老廃物を分解して、汗や尿として一緒に体の外に出してくれる働きがあります。

田中がゲルマに入ったときは、体がめちゃくちゃ軽くなったんです!
足も上げやすくなって、帰る時に駅の階段もラクに上れたんです☆

20分手足をつけとくだけなのにスゴイ!と思いました!

最初は全然汗をかかないんです。
でも、最後5分前ぐらいから一気に、ものすごい量の汗をかきはじめるんです☆
しかも、その汗はベタベタじゃなく、サラサラとしてるので、気持ち悪くないんですよ♪

お風呂上がりみたいな感じです☆
リラックスして、その日の夜はグッスリ眠れました(–)Zzz


さらに!ラジオシェイプとセルライトマッサージに、プラス『ゲルマ温浴』をすると、体が温まって体温上昇に効果バツグンです!

冷えがきつい方は、血液の流れが悪く、栄養を一生懸命とっても、血液の流れが悪いために、栄養が上手に運ばれないんです。
なので、しっかり血流を良くしていきましょうo(^o^)o

まだ、ゲルマ温浴をされたことがない方は、1回プレゼントになるので、ぜひ体験してくださいね(*^▽^*)

冷えは万病の元!

2012年10月23日

最近は朝晩が寒くなってきましたね(><)
よく『冷えは万病の元』と言いますが、冷え・寒さは本当にいろんな症状を招きます。

冷えは手足が浮腫んだり、冷えたりするだけでなく、代謝も下がってしまいます。
さらに、身体の深部が冷えると、内臓の働きも悪くなってしまい、体を守るために脂肪がつきやすくなるんです(ToT)

人間の身体は、寒い時にはまずお腹に血液が集まるという習性があります。
これは身体の重要な部分の内臓を守ろうとしているので、こうなると手や足に血液は回らなくなるんです。

東洋医学では、「『血』の流れが悪いと病気になりやすい」と言われています。

ラジオ波をあてる時、お腹からあてるのは、最初にしっかりお腹を温めることで、全身の血液の温まり方が早くなるからなんです。

『冷え』を改善するためには、血の流れをよくすることが一番の近道なんですよ♪

mimiには、ラジオ波の他にも、体を温めてデトックス効果バツグンの『ゲルマ温浴』があります♪

次回は『ゲルマ温浴』について紹介させていただきますね☆

砂糖は危険です・・・

2012年10月20日

こんにちは☆

鍼灸師の田中です(^^)

この季節、食べ物が美味しくなりますね(^-^)
特に、スイーツは『秋限定』の美味しいものが増えてきますね☆

しかし!スイーツには、砂糖がたくさん入っています( ̄◇ ̄*)

ケーキは35g、ジュースは40g、まんじゅうは20g、もの砂糖が入っています。

1日に砂糖をとる量は20gが目安です。

甘いものの摂りすぎは太るから良くない…と思って、皆さんも摂りすぎには気をつけられているかと思います。
では、なぜ良くないのでしょう?

砂糖をとりすぎると、体を冷やしてしまい、血管が老化していきます。
そして、代謝をする時の過程で、ビタミンB郡が大量に消費されてしまうんですよ。

ビタミンB郡は、糖質をエネルギーに変えるときに無くてはならないものです。
しかし、砂糖の摂りすぎでビタミンB郡を大量に消費してしまうと、エネルギーに変えることができず、代謝がしにくく痩せにくい体へとなってしまうんです。


それだけでなく、ビタミンB郡は、精神を安定させるビタミンなので、不足すると些細なことでイライラしたりしてしまいます。

いくらバランスの良いお食事をしていても、砂糖を摂りすぎてしまうことで、ビタミンやミネラルが消費されてしまうので、健康や美容の方に栄養がまわらなくなってしまいます。

すると、体が不調になったり、お肌がボロボロになったり、ニキビが出来やすくなったりしてしまうんですよ(>o<)

私はニキビは出来にくい方なのですが、甘いものを食べ過ぎた翌日には、ぽつぽつとニキビが出てきます。

また、砂糖は中毒性があり、お腹がいっぱいでも欲しくなったりします。

あと、おかしを食べてなくても、お食事の時に摂りすぎていないか気をつけてくださいね(^-^)

次回の配信もお楽しみに(`・ω´・)b

代謝をあげるもの!

2012年10月19日

鍼灸師の田中です♪
ホームページで初ブログなので、ちょっと緊張しております(/ω\)

そして、初ブログの内容は、『代謝を上げるのに効果UPのもの』についてです☆

それは、お水!!
なんやお水か・・と思っておられるかと思いますが、実は、呼吸から500mlのペットボトル1本分、お肌からも500ml1本分、合計で約1Lもの水分を蒸発しているんです∑(◎д◎;;)
汗や排泄などでも水分は体の外へ出ていくので、私達は1日に合計で約2L近くもの水分を消費しているんです・・

お水を飲んでいる方は、新陳代謝が上がり、食べ物の消化・吸収の働きが高まります。ということは、栄養も体内にスムーズにいきわたってくれますし、老廃物を体の外へ汗・尿となって出してくれます。お水って働きものですね(>∀<)
逆に体の中が水分不足になると、むくみ・冷え・便秘・お肌が乾燥・・・などの原因となるんです。

寒くなるとなかなか水分が摂りにくいですよね・・
なので、お白湯などにして温かくすると飲みやすくて、たくさん飲めますよ♪

私も1日2Lを目標にして毎日お水を飲んでいます☆

そうそう!お水はがぶ飲みでなく、ひと口・二口とこまめに分けて飲んでくださいね。そうすると、胃に負担をかけず、消化も良くなりますよ(^^)


 

ブログ、はじめました

2012年10月17日

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