「違い②」

2014年11月20日

こんにちは♪
地家の丹波から大好物の枝豆が送られてきて、めちゃめちゃテンションの上がった、スタッフの荻野です(^-^)/
 
さて、約2ヶ月前に配信したメールで、太っている人とやせている人の「違い」についてお話していたのを覚えておられますか?
かなり間隔が空いてしまったので、忘れておられるかもしれませんが…(^-^;笑
 
その時には、1つ目の違いとして「食べる順番」について解説しました。
簡単におさらいをすると、「汁物」もしくは「お野菜」→「メインのおかず」→「ご飯」の順番で食べるのが、血糖値の上昇が緩やかで、太りにくく理想的だということをお伝えしました。
 
今回はその続きをお話しさせていただきます(^-^)/
 
2つ目の違いは「噛む回数」です。
 
実は、太っている人ほど「噛む回数」が極端に少ないんです(>_<;)
カレーやラーメンを噛まずに飲む!なんて人をテレビなどで見ることがありますが、その人たちを思い出してみてください。
いわゆる「デブタレ」と言われる太った人たちではないですか?
 
反対に、やせている人は、食べ物を口に運んだあと「いったんお箸を置く」人が多いんです。
そして「モグモグモグモグ………(略)………モグモグモグモグ」というように、すごい人になると100回くらい噛んでいます。
そこまでいくと「モデル体重」ですね☆笑
 
例え同じものを食べている家族であっても、噛む回数の違いで「太っている人」と「やせている人」に分かれてしまうんです(>_<;)
 
「食べるもの」ももちろん大切ですが、この「食べる順番」と「噛む回数」に、ダイエット成功への大きなヒントが隠されていると言えますよね♪
 
そんなことで…!?と思われるかもしれませんが、「違い」がでてきますよ☆
是非やってみてくださいね(^-^)/
 
次回の配信もお楽しみに(*・ω・)ノ

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